ご購入Q&A

ご購入Q&A

弊社であれば、折込チラシや地域情報誌(みてネット、RAN)などに毎月物件情報を掲載しております。 また、自社運営ホームページ、不動産連合隊にも掲載中です。 登録をして頂いたお客様には毎月、新着物件情報を送付させて頂いております。
それぞれにメリットがございますので、一概にはどちらとはいえません。 戸建であれば、敷地内には当然ながらお客様以外の居住者はおりませんので、自由度の高い生活を検討することができます。 一方でマンションであれば、機密性の高い鉄筋コンクリートマンションであることが多く、暖房効率も良い傾向にあります。 様々な視点から御検討しながら、お客様のライフスタイルに合った選択をしていきましょう。
まずは、当社まで御連絡をお願い致します。 連絡方法は、お電話、メール、各WEBサイト問合せなどで随時受付しております。 すぐに御覧になれる物件もあれば、カギの手配や入居中の物件などもあります。 お客様と担当者が打合せのうえ、日程等を決めさせて頂きます。
まずは、当社担当者へ御連絡をお願い致します。 その後、「資金計画」等の確認、お打合せのうえ、「買付(購入)申込書」という書類に御記入をお願い致します。
例えば、戸建住宅や土地の場合ですと、周辺環境/隣地との境界/外壁状況/基礎の状況(ヒビ割れなど)/収納スペース/設備状況/日当たり、通風 等々となります。現地に同行させて頂くスタッフにお気軽にご相談下さい。
一般的に物件価格の2割を御用意することが理想とされていますが、昨今は諸費用も含めて100%ローンを組まれる方もいらっしゃいますので、特に決まりがあるようなことはございません。毎月の返済額や借入総額と収入のバランスなども検討しながら、検討していきましょう。 当社には「住宅ローンアドバイザー」を取得しているスタッフが多数おりますのでお気軽にご相談下さい。
主なところでは仲介手数料や登記手続き費用、火災保険料、借入を行う方はご利用金融機関の保証料や事務手数料などが必要となります。一般的な目安として、物件価格の7%~10%程度必要と言われております。
不動産の所有者には「固定資産税」「都市計画税」が課税されます。区分所有マンションであれば、「管理費」「修繕積立金」が必要となります。 また、修繕・リフォームなどの費用も長期的に考えれば計画をしておくべきかと考えます。
地域にある金融機関であれば、担当者が同行させて頂くのはもちろんのこと、担当者が窓口となり、金融機関とのお話を進めていくことも可能です。 また、地域にある金融機関ではなく、インターネット銀行などを御利用されるお客様もいらっしゃいます。
宅地建物取引業法上、不動産業者の宅地建物取引士が、契約が成立するまでの間に、買主様に対して売買物件や取引条件に関する一定の重要事項の説明をすることが義務付けられています。当社では、宅地建物取引士の資格を持った担当者が、所定事項が全て記載された「重要事項説明書」でじっくりご説明いたします。
売買契約書には、例えば売主様の所有権移転、引渡しなどや買主様の売買代金の支払い義務、これらの義務を怠って契約が解除になった際の手付金の放棄や違約金の支払いなどの明確な取り決めなどが記載されています。 最後は売主様と買主様双方がご納得・ご理解のうえ、御捺印を頂いております。
もちろん、買換えのご相談も承っております。先に自宅を売却することを「売却先行」、先に新規物件を購入をすることを「購入先行」と言います。時間的な要因、金銭的な要因などを考慮したうえで買換えプランを検討することが大切です。当社と一緒に際最適な買換えプランを検討していきましょう。
不動産広告では実際に移動する距離で測り徒歩1分=80mで計算(端数は切上)することとなっています。従って徒歩5分は約400mの距離となります。
「L」リビング、「D」はダイニング、「K」はキッチンの略称になります。例えば「4LDK」という表記でしたら、リビング・キッチン・ダイニングの他に4つの居室があることを示しております。
当社でシュミレーションを行うことができます。ご希望の借入年数や借入額を検討しながら、月々のお支払額などを算出していきます。 金融機関に伺う前に、ある程度の資金計画のイメージが付きますので、大変好評です。 当社には「住宅ローンアドバイザー」を取得しているスタッフが多数おりますのでお気軽にご相談下さい。